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Lounge Dining
【特集】オシャレ空間のマストアイテム!クッションでお部屋の“衣替え”
2018.09.25

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クッションでお部屋の“衣替え”




秋を迎えて、お部屋の雰囲気も変えてみたくなる時期ですね。「模様替えまでするのはちょっと・・・」という方にオススメのアイテムが、クッション。種類が豊富で、気軽に空間の印象を変えられる名脇役なんです。今回は、選び方のポイントをご紹介しましょう。

 

■サイズや形を選ぶポイント







正方形のクッション



よく見かけるのは正方形のクッション。カバーの色や柄のバリエーションが豊富なので、様々なコーディネートを楽しめるのがメリットです。定番サイズは45㎝角ですが、他にも大小さまざまなサイズがあるので、ソファやベッドなどのサイズ感を考えながら、お気に入りの大きさを見つけましょう。







長方形のクッション



 長方形のクッションもコーディネートの幅を広げてくれます。正方形と並べて置くだけでもオシャレ度がアップ。写真のクッションは、30㎝×60㎝です。ソファでくつろぐ時の抱き枕や腰当てとしても重宝しますよ。







サイズ違いで遊んでみる



同じ正方形のクッションでも、大小異なるサイズのクッションを並べると立体感が生まれて洗練された雰囲気になります。写真は45㎝角と55㎝角の組み合わせ。同じサイズを並べるよりも変化のある空間になっているのがわかりますね。



■中材選びのコツ



クッションを選ぶ時に忘れてはいけないポイントが、中材です。中身の素材によって使い心地が変わるので、自分好みの固さや沈み込み具合をチェックしましょう。



ポリエステル綿



クッションの中材として一般的なのが、ポリエステル綿。ソフトで弾力性があるので、しっかりとした感触が好みの方に合います。



フェザー



フェザーは羽軸を持つ羽根のことで、弾力性と復元力があり、しっとりと沈み込む感触が好みの方にぴったり。空気を入れ込むように軽くたたけばボリュームが戻るので、簡単にお手入れができます。



日々のお手入れ



フェザークッションは、使った後に空気を入れ込むように手で揉んで整えると、型崩れしにくく弾力性も長続きします。また、時々カバーを外して、風通しのよいところで乾燥させるのも長く使うためのコツです。

ソファの背クッションも、同じようなやり方で簡単にお手入れができるので、ぜひお試しを。



気軽にお部屋のイメージチェンジを楽しめるクッション。季節の変わり目には、リビングやベッドルーム、書斎などにお気に入りのクッションを選んで、スタイリッシュで居心地のよい空間に仕上げてみてはいかがでしょうか



【写真掲載商品】

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