menu
MasterWal
  • Log in
  • Cart
News
Lounge Dining
【特集】空間に遊び心を。クッションコーディネート術
2018.10.05

news

空間に遊び心を。クッションコーディネート術


 

リビングに入ると目に留まりやすいのが、ソファにポンと置かれたクッション。何気なく置かれたクッションは、カバーを替えるだけでお部屋のイメージチェンジが気軽にできる優れもの。いろいろなコーディネートを楽しみましょう。


 

■ポイントは色のセレクト。






何色のクッションを合わせればよいのか迷ってしまうというアナタ。まずは床やラグの色、観葉植物のグリーンなど、何かお部屋の中にある色とリンクさせてみて。空間全体に統一感が生まれて、落ち着いた雰囲気にまとまりますよ。

また、同系色のグラデーションでまとめたり、ソファの張地と似た色を選んだりするのもおすすめです。







もう少し冒険したい人は、ソファ生地の反対色(補色)やビビットカラーをチョイス。お部屋のアクセントカラーになり、メリハリが生まれ、個性を演出できますよ。

 

■柄モノでテイストを変えてみる。




 

柄モノのクッションカバーを取り入れれば、またガラリと違う印象になります。

例えば、ブラックのタッセルがアクセントになっているボヘミアン調のクッションは、ディティールが繊細なので優しい雰囲気を醸し出してくれます。また、モノトーンのストライプのデザインなら、すっきりと洗練された印象に。



■異素材コラボでコーデ上級者に。






春夏は、コットン100%や麻のカバーがさらりとした肌触りで気持ちよく、その爽やかな色合いでお部屋が涼やかな雰囲気に。一方で秋冬は、素材の幅が広がり、こっくりとした色合いも魅力的な、クッションで冒険しやすい季節です。フェイクファーやマクラメ編などのカバーは、あたたかみのあるほっこりとした雰囲気を演出でき、コーディネートの“こなれ感”がアップするはず。ぜひチャレンジしてみて!





気になるコーディネートはありましたか?

ぬくもりを感じられるお部屋が恋しくなる秋冬。クッションカバーを替えるだけで、簡単に季節感のある空間にアレンジできるので、自分流のコーディネートを楽しんでみてください。

 

 





【写真掲載商品】

オリジナルクッションCUSHION A-TYPEB-TYPEC-TYPE

CARMA/フェイクファークッション Tibet Lamb(BK・BE・Taupe)

IIG ボエムドットクッション・ボエムドットクッション

IIGタッセルクッションIIGエンブロイドクッション

ieno | CUSHION AMU (フリンジ付きフリンジなし

デニッシュソファ

デニッシュローリビングテーブル

コンポジットソファ

ヘヴンソファ

ヘヴンリビングテーブル