menu
MasterWal
  • Log in
  • Cart
 
Maintenance

メンテナンス

OIL FINISH

オイル仕上げの家具

保護皮膜として植物性のオイルを使用した、木 本来がもつ自然に近い風合いや質感を生かした仕上げです。水分を吸収するためシミがつきやすく、また直射日光による日焼けもしますが、使い込む程に味が出てくるのが特徴です。水分が付着した場合には、すぐに拭き取っていただくとシミを防ぐことができます。

OIL FINISH

日々のメンテナンス

  1. ①日頃のお手入れは、軽く乾拭きをしてください。
  2. ②表面がカサついてきた場合は、専用のメンテナンスオイルを塗り込んでください。
  3. ③キズやシミが気になる場合は、メンテナンスキットで補修ができます。(無垢の家具の場合に限ります)

注意:揮発性の溶剤等のご使用は変色やキズの原因になりますので使用しないで下さい。

オイルメンテナンス

オイル仕上げの製品は永くお使いいただけるようにメンテナンスキット(別売)による定期的なメンテナンスをおすすめしております。(ご注意:ウレタン塗装の製品にはご使用できません。また、オイル製品でも突板部分への研磨はお避けください。)

メンテナンスキットによるメンテナンス方法

URETHAN COATHING

ウレタン塗装の家具

表面をウレタン塗料の皮膜で被った仕上げです。水分の吸収がないためシミが残らない、お手入れが比較的楽に行えるのが特徴です。
※長時間放置した場合、シミや褪色など跡が残る場合があります。水分が付着した場合はすぐに拭き取ってください。

URETHAN COATING

日々のメンテナンス

  1. ①普段のお手入れは乾拭き、もしくはよく絞った布で拭いて下さい。
  2. ②汚れがひどい場合には、3%ほどに薄めた中性洗剤液に柔らかい布を浸し、よく絞って拭き取ります。その後、水を含ませよく絞った布で拭き、最後に乾いた布で拭いて下さい。

注意:揮発性の溶剤等のご使用は変色やキズの原因になりますので使用しないで下さい。

LEATHER

革張りの家具

LEATHER

日々のメンテナンス

  1. ①日頃のお手入れは、乾いた布で軽く拭いてください。
  2. ②汚れがついたときは、レザーケアキットのクリーナーをご使用してください。
  3. ③お買い上げ後、またはクリーニング後にケアキットのレザープロテクターをお使いいただくと防汚効果が高まります。

注意:自動車用ワックス、靴用クリーム、シンナーなど揮発性のあるもので拭きとると、キズや変色の原因になります。また、ビニール製品を長時間重ねて放置しないで下さい。変色する場合があります。

素上げの革について(MO) 表面に加工を施していない素上げの革は、使ううちに人体から出る皮脂や汚れが染み込むことで、特徴である風合いの変化がおこります。日焼けによる褪色や、汚れがシミになりやすい革ですが、一方でキズや汚れが味となり、使い込むほどに風合いが増していきます。

UNITERS LEATHER MASTER

ユニタスレザーケアキットは、革製品に使用できるメンテナンスキットです。
日常生活の汚れや水溶性の汚れ、(ジュース、ビール等のアルコール類)比較的新しい皮脂の除去など普段のお手入れに適したレザーソフトクリーナーと、ジュース、アルコール或は皮脂や脂肪、油性の製品(油、化粧品、バター、ドレッシング等)の浸透を抑えるレザープロテクションクリームがセットになっています。

UNITERS LEATHER MASTER

FABRIC

布張りの家具

FABRIC

日々のメンテナンス

  1. ①日頃のお手入れは、表面を軽く叩き、掃除機でホコリを吸い取るのが効果的です。
  2. ②お汚れがついたときは、テキスタイルケアキットのクリーナーをご使用いただくか、カバーリングソファやチェアはカバーを外してクリーニングしてください。
  3. ③カバーのクリーニングは、洗濯表示に従って行ってください。
  4. ④お買い上げ後、またはクリーニング後にケアキットのテキスタイルプロテクターをお使いいただくと防汚効果が高まります。

注意:揮発性の溶剤等のご使用は色落ちや変色の原因になりますので使用しないで下さい。

カバーのクリーニングについて

〇ドライクリーニング

カバーの洗濯表示に従って行なってください。家庭用のドライクリーニング洗剤は使用できません。

〇水洗い

水洗いできる生地と、できない生地があります。カバーの洗濯表示に従って行なってください。

マジックテープのついた製品を水洗いする際は、マジックテープを保護し、洗濯ネットに入れて行なってください。洗濯中にマジックテープがカバーの縫製糸や生地にひっかかる事で、カバーの破損・消耗の原因になります。

水洗いできる生地の多くは、熱に弱い合成繊維を使用していますので、乾燥機での乾燥はしないで下さい。

UNITERS TEXTILE MASTER

マスターウォールの布製品のメンテナンスにお使いいただける推奨テキスタイルケアキットです。
テキスタイルマスターは、ユニタス リサーチセンター(イタリア)が開発した、ほぼ全ての種類の繊維やマイクロファイバー製品に対応した布製品用メンテナンス製品のブランドです。

【ユニタス テキスタイルケアキット】

ユニタス テキスタイルケアキットは、合成繊維やマイクロファイバー用としてイージー・トゥー・クリーンコンセプトに基づいて開発されたお手入れキットです。
テキスタイルケアキットには、合成繊維やマイクロファイバー製の商品に適したクリーナーと汚れ防止効果のあるテクスタイルプロテクター、スポンジ、クリーニンググローブ及び取扱説明書が同梱されています。
天然素材(シルク、麻、ウール、コットン)を30%以上使用したファブリックには、テキスタイルケアキットNをご使用ください。

プロテクターの効果は半年間持続します。半年に一度のケアをおすすめします。

【ユニタス テキスタイルケアキットN】

ユニタス テキスタイルケアキットNは、イージー・トゥー・クリーンコンセプトに基づいて開発された天然素材(シルク、麻、ウール、コットン)用のお手入れキットです。
テキスタイルケアキットには、クリーナーと汚れ防止効果のあるテクスタイルプロテクター、スポンジ、クリーニンググローブ及び取扱説明書が同梱されています。

プロテクターの効果は半年間持続します。半年に一度のケアをおすすめします。

CUSHION

クッション

CUSHION

日々のメンテナンス

  1. ①クッションは定期的に左右を入れ替えるなど位置のローテーションを行うことで、クッション性を永く保つことができます。
  2. ②フェザーを含んだクッションは、使用後に空気を入れるように手で揉して整えると、型くずれが防げ弾力性が長続きします。
  3. ③フェザーを含んだクッションは、定期的にソファカバーをはずし、風通しの良いところでの乾燥をおすすめします。

クッションのメンテナンスメンテナンス方法

WAVING TAPE

ウェービングテープ

プロテクションテープは、カバーをクリーニングする際に、マジックテープの摩擦により生地が傷つくことを防ぐ保護テープです。カバーに応じて必要な長さにハサミでカットしてお使いください。また、カバーに応じた幅のものをお使いください。 必要な幅や長さはプロテクションテープ対応表を参照ください。

【MASTERWAL プロテクションテープ】

PROTECTION TAPE 16mm : 4m / 1,500 yen(税別・送料別)

PROTECTION TAPE 25mm : 3m / 1,500 yen(税別・送料別)

PROTECTION TAPE 50mm : 2.5m / 1,800 yen(税別・送料別)

プロテクションテープ対応表(PDF)

BASE PLATE

ベッド床板

マットレスを乗せずに、直に上に立ったり腰掛けたりしないようお気をつけください。

METAL

金属

日々のメンテナンス

  1. ①脚部や取手部の固定用ネジやナットがゆるんでいないか時々点検し、ゆるんでいたらしっかり締め直して下さい。特に家具を移動した後はゆるみがちなのでご注意下さい。
  2. ②日頃のお手入れは、乾いた布で軽く拭いてください。
  3. ③汚れがついたときは、3%ほどに薄めた中性洗剤液に柔らかい布を浸し、よく絞って拭き取ります。その後、水を含ませよく絞った布で洗剤分を拭きとり、最後に乾いた布で水分を拭きとって下さい。

注意:揮発性の溶剤等のご使用は色落ちやキズの原因になりますので使用しないで下さい。

GLASS

ガラス

日々のメンテナンス

  1. ①ガラス製品のお手入れは、布にガラスクリーナーをつけて拭いてください。(ガラス扉の場合は枠にクリーナーがつかないよう注意して下さい)

注意:ガラスの天板の上で堅いものを引きずったりしますと、キズのつく恐れがありますのでご注意下さい。ガラスにキズが入った場合、強度が低下して破損する場合がありますので使用しないで下さい。

RUG

ラグ

日々のメンテナンス

  1. ・カビを防ぐため、日常の通気と掃除に心がけてください。
  2. ・紫外線による退色顏おこりますので、太陽光線が直接当たる部分にご留意ください。
    カーペットを敷いていた部分はフローリングの日焼けによる退色によってカーペットを敷いていない部分とでは色が異なることがございます。
  3. ・パイル及びカーペットの染料が色落ちし、衣類等に色移りする事があります。ラグが湿ったり濡れた状態では色落ちしやすくなりますので、特にご注意ください。